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Scalaも順調に進化してるが
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Kotlin 1.3正式リリース。ネイティブコードで実行されJavaVMに依存しないKotlin/Nativeバンドル開始

publickey1.jp/blog/18/kotlin_1

1x1 と 1x2 なんだから、特殊な組み合わせは全て縦(n)で解決できて、あとはf(n) の m乗じゃないのかこれ

【今月の問題】
駅などに設置されているコインロッカー。
スーツケースなどの荷物も預けられる大きなサイズと、手荷物だけを預ける小さなサイズがあります。
コインロッカーを設置できる場所には制限があるため、これらのサイズを組み合わせて配置することにします。

ここで、大きなサイズは横1×縦2、小さなサイズは横1×縦1とします。
これらを横m×縦nのサイズに積み重ねて隙間なく配置するとき、その配置が何通りあるか求めるプログラムを作成してください。
なお、m, nともに10以下の整数とします。

例えば、m=3, n=3のとき、次の27通りがあります。

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線形探索と二分探索を使って、高速化するアルゴリズムを考えよう #パズルのアルゴリズム問題

techplay.jp/column/381

なんかdisられた気がしないでもないので経緯書いたURLさらす。

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NetlifyとGatsbyでわずか1時間ぐらいでうっかり爆速blogを作ってしまって公開までしちゃった話

nonsensecorner.com/i-made-this

NetlifyというPaasとGatsbyJSのテンプレートを使って休眠っていうか長らく不在だった自分のサイトを復活させてみたよ!1時間ぐらいでblogのようなものをテンプレートで作れた。

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netlify.com/

落書きすべき問題が出てこない県について

あ、google mapの「タイムライン機能」のマシン固有版

なんというか自分の作業を勝手にログってサマりつつ、なおかつ感想を追記できるようなツールってあると幸せかもな。

いわゆるgoogle mapのマシン固有版。

何かを見ていて思ったのは「それ おひとりさまSlackでよくね?」という。あ、おひとりさまSlack整備するつもりだったの忘れてた

インスタンス次第、という気が。

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実録:Twitterを“脱出”して「Mastodon」に移行したら、デジタルライフに活気が甦った

wired.jp/2018/09/17/mastodon-t

またいつもの通り落書きに使いまーす
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【今月の問題】
山手線には現在29個の駅があります。
n人をそれぞれ異なる駅に、間隔ができるだけ離れるように配置することにしました。
この配置におけるn人の間隔の最小値を求めてください。
(つまり、間隔の最小値が最大になるような配置を求め、その間隔の最小値を求める。)

なお、各駅の間の距離は(中略)

[1.3, 0.7, 1.0, 0.6, 1.1, 1.1, 0.5, 0.8, 1.6, 0.7, 1.1, 1.8, 1.2, 0.9, 1.4, 1.3, 0.7, 1.5, 1.2, 1.6, 1.5, 1.2, 0.9, 2.0, 2.2, 1.5, 1.2, 1.1, 0.8]

例えば、n=3のとき(中略)
このとき、その間隔の最小値は11.3となります。

なお、nは1<n<15の整数とします。

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一度計算した値を再利用して、高速化するアルゴリズムを考えよう #パズルのアルゴリズム問題

techplay.jp/column/358

大ニュースにびっくりしたので貼る。

ロジックプロセスの最先端競争で前から脱落気味だったGFがついに完全脱落し、3社になった、というのと同義。
残ったうちでもIntelはただ今大苦戦中。このあと果たしてどこまで競争が見られるか。デナートスケーリング則の終わりまで、いよいよ10年を切りましたな。

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AMD、次期「Zen 2」および「Navi」はTSMCの7nmプロセスで製造へ
~GLOBALFOUNDRIESは7nmプロセスの開発を無期限に保留、人員削減

pc.watch.impress.co.jp/docs/ne

枝切り含めずだと全探索すると9**10=35億通りぐらいやんないとだめ。同じ結果になるものを重み付けしてまとめても5**10=1000万ぐらい。
なので、動的計画法を使うのが基本。

そうか、ここに貼れば流量少ないから覚えられるな!
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8月号

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【今月の問題】
こどもの頃に階段でよく遊んだゲームを考えます。じゃんけんして、勝った手によって進む段数が異なるゲームで、グーで勝ったときは「グリコ」、チョキで勝ったときは「チョコレート」、パーで勝ったときは「パイナップル」と言いながら進みます(それぞれ3段、6段、6段進む)。
AさんとBさんの2人がこのゲームをします。整数m, nが与えられたとき、3m段の階段で、じゃんけんをn回行います。じゃんけんに勝ったほうが進むことを繰り返したとき、Aさんが先にゴールに到達するようなそれぞれの出す手が何通りあるか求めるプログラムを作成してください。

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複数の解き方を考えて実装してみよう! #パズルのアルゴリズム問題

techplay.jp/column/328

旧聞になりますが。
ワインバーグ氏には私自身強く影響を受け、多くの問題を理解する助けになりました。

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ジェラルド・ワインバーグ氏が死去。「ライト、ついてますか」「コンサルタントの道具箱 」などの著者

publickey1.jp/blog/18/post_269

その2つは両方ともインストールしているが、主にMSの出してるやつを使ってます。

クマの写真は難しいというクレームが有りましたので、クマの写真を取り除いた内容でご提供しています。ご了承ください。

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分散型システム徹底入門 – Part 2.

postd.cc/a-thorough-introducti

難しい話をしたので、クマの写真をお楽しみください。

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分散型システム徹底入門 – Part 1.

postd.cc/a-thorough-introducti