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雪が降ってきたので冬眠します。

さっきの「フロントエンドデザイナ」の部分をAI化する話。恐ろしい。
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web制作の自動化が進む! 画像から自動コーディングする深層学習プログラムが公開
ledge.ai/pix2code-on-floydhub/

ついにJSでReactやらなんやらがウェイウェイとか言ってる人が死ぬのかと思ってたら違った。

昔はフロントエンド技術者というとHTMLとCSSでUIをデザインする人だったが、最近はフロントエンドというとJSでReactウェイウェイな人が増え、CSSのようなUIデザイン技術を出来る人が「フロントエンド開発者」でなくなってきている。フロントエンド側もロジックを書く人と、UIデザイナで分業化が進んでいる、と言う話だった。

多分日本の一部クソ業界では「何でもできないとダメ」と何にもできない人材を量産し続けているので、関係ない話かもしれませんが、ひとつのキャリアの転換がまたありますよ、と言う話で。

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「フロントエンド開発者」の終焉

postd.cc/the-death-of-front-en

nginxのimage_filterの415エラーって、libgdを疑ってみるべきでは

今週はcodeiqのいつもの問題がなくて寂しい。

クリエイティブなリファクタ、という単語がLTLを流れてきた気がするが引き続き冬眠しよう。

ずっとリファクタのターンのようなので、冬眠していよう。

念の為申し上げておきますが昨日の「日本語でおk」はあまりにも難解すぎて理解できない代物という話であって、内容自体は極めて高度なMVCC実装の最先端です。

リファクタ!コンパイル!エラー!リファクタ!テスト!エラー!リファクタ!コミット!コンフリクト!リファクタ!プッシュ!サーバーダウン!

ずっと俺のターン!

こうですかわかりません。

さて、これから冬眠します。みなさんも良いお年を
#来年覚めるとは言っていない

Intel、かつてはハイエンド半導体プロセスで独壇場と言えるレベルを達成していたのに、ここで足踏み。
本当はAMD Ryzenを突き放したいのだがそれも叶わず。

このままだと他社についに追いつかれそうな感じです。
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コーヒーの後はウィスキーを飲んでアイスを待つ“異常事態”
~Intel、2018年に4番目の14nmプロセッサ「Whiskey Lake」を投入

pc.watch.impress.co.jp/docs/co

コンソーシアムに群がってる、という怪しい文章をLTLで読んだ気がしたので今日はもう #老害 デー

経産省主導のコンソーシアムを組んで国の補助金でなんか仕事やる、というのを一時やってたことがあるのですが、ほんと「群がる」です。

どうでもいい案件に金が出て、そこを仕切る胴元みたいな会社が数社。そこから切り分けられて意味があるのか無いのかわからないつまらない仕事をして、そのエビデンスとして大量のドキュメント。
ページ数や文字数ではなく、バインダの数や重さで数える、とまことしやかに言われていました。
その上で、支払われる金は良くて損しないレベル。利益にならず、苦痛なドキュメント仕事をさせられ、社内政治がどっさり。なんですか、この人生皆罰ゲームみたいな話。

こういう事業から素晴らしい人や成果を輩出したこともある、という実績はもちろん否定しません。

しかし、個人的にはこの種のコンソーシアムに積極的に参加する企業は将来性がない自転車操業企業と同じとみなして、すべてお断りしています。

あれは麻薬のようなものなんでしょうか。補助金事業ダメ、ゼッタイ。

今時のJS(2018),やっと好みの言語になってきたわー

そういえば私が昔居たさる業界では「新人」とは40歳未満ぐらいでした。そこでは中堅というと普通60歳ぐらいなので、ここらのおっさんごときはまだまだ若者では。

#老害

バージョン管理?開発の原則は「引かぬ、媚びぬ、顧みぬ」でしょ!

回避策はREAD COMMITEDにしろ、という当たり前の話。
まあ、最新のDBだとこの辺はsnapshot isolationの実装で回避する・・・はず?

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dev.mysql.com/doc/refman/5.6/j

ギャップロックって何かと思ったら、エスクローロックの一種か。

いわゆるロックテーブル型式のたぐいではあるんだけど、innodbって純粋MVCCじゃなかったのか。意図は分かる。

エバンジェリストのポイントは、営業職ではなく技術職に属するところです。
言い方を変えると「スーツとギーク」という争いはいつまでも亡くならないわけで、そのなかでいわゆる普通の広報宣伝部門は所詮「スーツ」なので、「ギーク」の人の信頼を勝ち取ることは無理。
だから「ギーク」の信頼を勝ち取ることのできる宣伝手法が別途必要なのです。それがエバンジェリスト。